春のお祝いごはん

春のお祝いごはん

SPRING HAS COME
春のお祝いごはん

炊きたてごはんと混ぜるだけで、
食卓の主役が出来あがり。
具材にこだわった
3種の「混ぜごはんの素」が登場しました。
ハレの日も日常も特別にする、
ごちそうごはんで春の訪れをよろこびませんか。

春のお祝いごはん
春のお祝いごはん

たっぷりの具材を混ぜるだけ「混ぜごはんの素」

ひな祭りやお花見など、春の集いの食卓はもちろん、ふだんにも広くおたのしみいただけるように。信頼のおけるつくり手と、素材を味わう「混ぜごはんの素」をつくりました。

最もこだわったのは具材です。旨み、香り、食感など、素材本来の自然な味わいを大切に。一つひとつ丁寧に調理・調味し、別々でパッケージングしています。これにより、ごはんに混ぜたときに、それぞれの具材が引き立てあいます。

瀬戸内しらすとカリカリ梅の混ぜご飯の素

愛媛海産
瀬戸内しらすとカリカリ梅の混ぜご飯の素

¥972(税抜¥900)

温かいごはんに混ぜると、梅の食感・香り・酸味が広がり、しらすの旨みがまろやかに。瀬戸内の魚介の加工を手掛ける『愛媛海産』とつくった混ぜごはんの素です。和歌山の梅農家が育てた梅は、無添加でカツオ風味のカリカリ梅にしました。風味と彩りのアクセントにシソ、ゴマも加えています。茹でた青菜や菜花をトッピングするのもおすすめ。

ほたてと桜大根の混ぜご飯の素

鮮冷
ほたてと桜大根の混ぜご飯の素

¥1,080(税抜¥1,000)

ほたての甘み、旨みに、桜がほんのり香る大根、そして桜の塩漬けも加えた、春をよろこぶ混ぜごはんの素です。手がけたのは、女川漁港を目の前にのぞむ、魚の目利きであり加工品メーカー『鮮冷』。ごろりと大ぶりなほたては、ボイルして、ぷりぷりとした素材の魅力を生かしています。ハレの日は、茹でたソラマメをのせれば、彩りも華やかに。

混ぜご飯の素 筍山椒と若炊きあさり

大谷政吉商店
混ぜご飯の素 筍山椒と若炊きあさり

¥972(税抜¥900)

タケノコの風味と食感に、甘じょっぱく煮たアサリの旨み、香り。そこへ山椒がピリリと香る混ぜごはんは、佃煮の老舗『大谷政吉商店』とともに仕あげました。それぞれの食材を別で調理し、パッケージングすることで、素材一つひとつの魅力が感じられながらも三位一体のおいしさに。おもてなしの食卓なら、茹でたスナップエンドウや青菜をのせても。

万能調味料でつくる春の副菜

万能調味料でつくる春の副菜

ハレの食卓にもおすすめの、副菜をご紹介します。ポイントは、万能調味料を使うこと。それだけで味が決まっているから、簡単に、おいしい一品が出来あがります。

菜の花とトマト 塩レモンとマヨネーズ和え

菜の花とトマト 塩レモンとマヨネーズ和え

『JA三原』の「塩レモン」と、マヨネーズを、1:3で混ぜておきます。そこに、ゆでた菜の花、プチトマトを和えるだけ。レモンの爽やかな香りが口の中に広がります。菜の花は、ほうれん草や小松菜に代えても。プチトマトは、そのままでも湯むきしてもかまいません。

ナスの土佐酢揚げ浸し 菊添え

ナスの土佐酢揚げ浸し 菊添え

出汁がきいた土佐酢は、かけるだけでおいしく、油との相性も抜群です。ナスは拍子切りにして多めの油で揚げ焼きにし、『丸正酢醸造元』の「土佐酢」をひたひたにかけて30分ほど漬けておきます。彩りと食感のアクセントに、茹でた菊の花をトッピング。冷やしてもおいしいですよ。

生春巻き ぬたがけ

生春巻き ぬたがけ

スイートチリでたのしむ生春巻きを、自家製味噌と純米酢でつくった『川添酢造』の「ぬた」で。ぬたは、いろいろな野菜に合う和のドレッシングです。今回は、刻んだパクチー、紫キャベツ、ボイルしたエビをライスペーパーで包み、シンプルに。ぬたの存在感がパクチーともぴったり。

胡麻豆腐 くるみ味噌のせ

胡麻豆腐 くるみ味噌のせ

もっちり、ぷるんとした食感に、ごまの豊かな風味が広がる胡麻豆腐。そのたれに『佃の佃煮』の「くるみ味噌」を使いました。胡麻豆腐の存在感に負けない、ごろごろと入ったくるみの香ばしさ。のせるだけで特別感のある副菜になります。

ハレの日を彩るうつわ

ハレの日を彩るうつわ

食卓に華を添える、職人技が光るうつわを集めました。日本の古きよきを大切に、シンプルでモダンに仕あげ、合わせるものやシーンを選びません。

SPRING HAS COME
春のお祝いごはん

販売期間
2024年2月15日(木)〜3月31日(日)
取扱店舗
マーケット店舗/オンラインストア

*なくなり次第終了。
*店舗により取扱商品が異なります。詳細は店舗へお問い合わせください。

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