青果ミコト屋 グレープフルーツ&レモン&ルバーブジャム

¥1,620
¥1,500
※軽減税率(8%)
商品コード
4580834557018
賞味期限
2027年02月08日
種類
グレープフルーツ&レモン&ルバーブ
在庫

種類:グレープフルーツ&レモン&ルバーブ

種類
すもも/桃/レモンバーベナ
グレープフルーツ&レモン&ルバーブ
人参&パッションフルーツ
お気に入り登録件数(12件)
DEAN & DELUCA

商品説明

レシピは“畑まかせ、旬まかせ”
「青果ミコト屋」とつくる、一期一会のジャム
micotoya EXCLUSIVE FOR DEAN & DELUCA

枝に触れて小さな傷がついたり、大きく育ちすぎたり、想定よりも早く熟してしまったり。味はおいしくても、流通の規格から外れ、行き場を失ってしまう野菜や果物があります。
全国の畑を訪ね、生産者と向き合いながら“畑と食卓をつなぐ”「青果ミコト屋」とDEAN & DELUCAが始めるのは、そんな規格外の青果を新たなおいしさへとつなぐ取り組み。

なにが、いつ、どれだけ採れるかは、畑まかせの旬まかせ。そのとき届いた素材を主役に、3つのジャムに仕立てました。果実感をたっぷりと残し、甘さだけに頼らず、酸味や苦味、香りを重ねることで、そのままひと匙食べたくなるような味わいは、パンやヨーグルトにはもちろん、料理に添えたり、ドレッシングに仕立てたりと万能。ジャムの枠を越えて、自由にたのしめるおいしさです。

■グレープフルーツ/レモン/ルバーブ マーマレード
国産グレープフルーツは、熊本県「井上農園」が天草の温暖な気候を生かして栽培。若いうちについた傷や小さな黒斑点によって規格外となったグレープフルーツには、広島県三原市「国広自然栽培農園」で栽培された規格外レモンと、ミコト屋が地元で親交を深める「はやし農園」の青ルバーブを合わせました。希少な国産グレープフルーツの皮までしっかり使用した、酸味とほろ苦さ、ほのかな甘みが後を引く味わいです。

◆賞味期限は未開封時のものです
◆開封後は冷蔵(10°C以下)にて保存のうえ お早めにお召し上がりください
◆本品製造工場ではクルミ・小麦・卵・乳・落 花生を原料に含む製品も製造しています

詳細情報

内容量
110g
原材料
グレープフルーツ (熊本県産)、レモン、 甜菜糖、 ルバーブ
保存方法
直射日光、高温多湿を避けて保存してください

配送・お支払い

「配送希望日:希望なし」の場合、6営業日以内を目処に出荷予定(入荷次第発送やお届け日指定商品などを除く)

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こだわり

レシピは“畑まかせ、旬まかせ”
「青果ミコト屋」とつくる、一期一会のジャム

ジャム


“おいしいのに”、不揃いだったり、早熟や小傷という理由で規格外となってしまった果物があります。全国の畑を訪ね、生産者と向き合いながら“畑と食卓をつなぐ”「青果ミコト屋」と、そんな規格外の青果を新たなおいしさへとつなぐ取り組みを始めました。

なにが、いつ、どれだけ採れるかは、畑まかせの旬まかせ。そのとき届いた素材を主役に、3つのジャムに仕立てました。果実感をたっぷりと残し、甘さだけに頼らず、酸味や苦味、香りを重ねることで、そのままひと匙食べたくなるような味わいは、パンやヨーグルトにはもちろん、料理に添えたり、ドレッシングに仕立てたりと万能。ジャムの枠を越えて、自由にたのしめる3つのおいしさです。

ジャム


■すもも&桃&レモンバーベナ

ヨーグルトにフルーツソースのようにかけるだけ。シンプルな使い方がおすすめです。

ジャム


■グレープフルーツ&レモン&ルバーブ

ほんのりトーストしたスコーンにクロテッドクリームと一緒にはさんで。

ジャム


■人参&パッションフルーツ

葉物とグリルしたきのこやベーコン、ナッツとカッテージチーズをトッピングしたグリーンサラダにドレッシングとして。ジャムにオリーブオイルと塩、胡椒を混ぜればドレッシングのできあがり。

つくり手

ジャム


青果ミコト屋/Micotoya House
(神奈川県 横浜市)

全国の農家を巡り自然栽培の野菜を届ける「旅する八百屋」。横浜市青葉区の店舗「Micotoya House」を拠点に、プラスチックフリーでの量り売りや宅配、イベント等で旬の青果を販売しています。また、併設の「KIKI NATURAL ICECREAM」では、規格外や余剰の野菜・果物をクラフトアイスへ加工。フードロス削減と素材の魅力を伝える活動に力を注いでいます。

青果ミコト屋/Micotoya House(神奈川県 横浜市)


鈴木鉄平|TEPPEI SUZUKI
旅する八百屋「青果ミコト屋」・クラフトアイスクリームブランド「KIKI NATURALICECREAM」 代表。3歳までをモスクワで過ごし、横浜市青葉区で育つ。20歳の時にネイティブアメリカンに惹かれてアメリカ西南部を放浪。ヒマラヤで触れたグルン族のプリミティブな暮らしに魅せられ農の世界へ。2010年に高校の同級生・山代徹と共に、店舗を持たずに全国の産地を巡る「青果ミコト屋」を始動。2021年に実店舗「micotoya house」をオープン。著書「旅する八百屋」(アノニマ・スタジオ)。