シェフがつくる、こだわりの恵方巻

プロダクト 2022.01.17

SPECIAL EVENT

シェフが腕によりを掛けてつくる節分の縁起物「恵方巻」。その年の吉方位を向いて食べることで福を呼び込む恵方巻が、より華やかにリニューアル。脂のりのいい海鮮や和牛のローストビーフなど、彩り豊かな具材を惜しげもなく使いました。

まぐろとブリの海宝巻

あふれんばかりの海の幸を存分に堪能できる豪華な恵方巻。まろやかな甘酢飯で巻く海鮮ひとつひとつに、それぞれの魅力を引き出す丁寧な仕事をほどこしました。どこを頬張っても具材の一体感をおたのしみいただけます。

¥3,024(税抜¥2,800)/本
マグロ/鰤/サーモン/蟹/鯛/いくら/ゴボウ漬/壬生菜漬

和牛ローストビーフと菜の花の柚子巻

しっとりやわらかな和牛のローストビーフに甘辛く煮た菜の花を添え、海苔を裏巻きにした和洋折衷の恵方巻。舌でとろけるような牛肉の旨味を、すだちポン酢、柚子こしょう、柚子の皮の風味が爽やかに引き立てます。

¥2,160(税抜¥2,000)/本
ローストビーフ/菜の花/ねぎ/グリーンカール

海老とサーモンの恵方巻

長寿を象徴する海老、甘くとろけるサーモン、こっくり甘い卵焼き、さっぱりした歯ごたえを添えるきゅうりを、黒米と一緒に炊いたもち米で巻きました。とびこのぷちぷち感がクセになる、家族みんなでたのしめる味わいです。

¥1,620(税抜¥1,500)/本
えび/たまご焼き/サーモン/キュウリ/とびっこ

取扱店舗にて、ご予約を承っております。
お受取りにご来店いただけるへ、お電話にてお問合せご予約ください。

COLUMN

今年の節分は2月3日(木)。立春の前日、季節の変わり目は邪気が入りやすいため、平安時代に行われた鬼払いの宮廷行事が節分の儀式の起源とされています。無病息災を願い、福を巻き込んでつくる恵方巻は、今は節分には欠かせないもの。縁を切らないように、その年の吉方位を向いて無言で丸ごと食べるのが習わしだそうです。今年の恵方は北北西。お好きな1本を選び、最後までおいしく味わって邪気をはらいましょう。

シェフがつくる、こだわりの恵方巻

ご予約期間
2022年1月11日(火)〜
販売期間
2022年2月3日(木)のみ限定販売
取扱店舗
マーケット店舗
六本木 / 品川 / 有楽町 / 恵比寿 / 広尾 / 吉祥寺 / 八重洲 / アトレ川崎 / シァル横浜 / 横浜 / 名古屋 / / 京都 / 福岡 / アミュプラザ博多

*店舗により取扱商品が異なります。詳細は店舗へお問合せください

COLUMN

  • COLUMN

    おいしいをたのしむ情報サイト(外部サイトへ)

ONLINE STORE