
火山と海と、慈悲深き人々と

類まれなる発酵の地

融和の料理

六ノ⾥のためにできることすべて

ボタニカルを、ちゃんと液体にすること

輪島の職人は、交換不可能

能登を選んでもらうために

自分たちが楽しければ、菌もいい

能登かきは、桜の時季に美味くなる

ひとりで完結する料理じゃない

人間が、立ち入ってはならない領域がある

地元の素材でつくる、という強さ

家族との暮らしを、ちゃんと楽しむために

人間と植物は助け合い、共存する

違う色の空の下、2つの仕事と2つの暮らし

山がもたらしてくれる水

「外」の人と文化を受け入れる町で

東京と蒜山で、呼吸になる

食べたい豆腐を作りたい

人がよく生きるということ

チーズ職人のパッショーネ(情熱)

農のある暮らし、時々クラフトビール

清らかな鰻

自由が尊重される豚

“おいしいパン”じゃなくていい

幸福な山羊たちのチーズ

料理人の感動を、更新しつづける

街と自然、歴史と未来 すべては別々でなく、つながっている

風土と人を載せたテーブル

土地と人、暮らしの中から生まれるもの

道南エリア、食べものづくりの交差点

自然の力を借りて、ワインを醸す